ファッションは良い物を安く購入する!

ファッションが好きでも、お金が足りなくて…と思う方は多いですよね。

安いからと妥協して服を買ったことで、長持ちせず、着ていても気分が上がらないのでは元も子もありません。

私は年収が平均よりもものすごく少ないのですが、洋服は良い物を揃えています。

どうしてかと言うと、アウトレットモールを活用しているからです。

アウトレットでは、高級ブランドや良質なブランドの商品が定価よりかなり安く売られています。

一年に数回と決めて、アウトレットに足を運ぶのです。

その代わりに、特に用事もないのに近場のアパレルショップに行くことはやめます。

このように決めることで、ムダな買い物が減って、出費をかなりおさえることができるのです。

たくさん行く訳ではないので、交通費もそれほどかかりませんし、その辺のお店では見つからないような素敵な洋服をゲットできちゃいます。

さらに大事なのは、着回しができるアイテムを選ぶことです。

シンプルなデザインのものを用意すれば、それらを活用していく通りものコーディネートを組むことができます。

派手なデザインのものを買ってしまうと、組み合わせが難しいことがあるので注意したほうが良いです。

アウトレットは私の救世主なのです。

水の節約術

私の家の家族は、二人なので、一人の時は、お風呂は、使いません。その時は、シャワーです。シャワーを使うとき、温かい水が出るまでの冷たい水を、バケツに貯めます。貯めた水は、トイレに使います。こうすることで、水を捨てる事がありません。

トイレで流す水よりも、少なくてもいいです。だけど大便をした時は、普通に流します。でないと中々流れなく、かえっつて水の無駄になります。又、屋根の水を大きなバケツに溜めておきます。その水で、花に水をまいたりします。車の洗車にも使います。

車の洗車は、ホースで、洗うとたくさんの水を使いますが、子供の小さいじょうろを使うと、足回りを濡らす事もなく、大変いいです。踏み台を使って車の屋根も綺麗に洗えます。雪解け水で車が汚れても、洗車場に行かなくてもいいですよ。

洗車場は、車をあらいたい人が列を、作っつています。待つこともなく大変いいです。台所の洗い物は、少ない洗い物の時は、たくさんになるまでためておきます。この様にする事により、水も、洗剤も少しで間に合います。お風呂の残り水は、温かいうちに、洗濯に使用しています。ですから、お風呂のおゆを、捨てることは、絶体ありません。この様に洗濯する事により、汚も皮脂もキレイに落とすことができます。

日々の買い物から節約上手になることが大切

生活している中で買い物は欠かせないものです。買い物の中でも特に主として必要なものといえばもちろん食べ物の食材ですよね。そんな食材選びから節約をしていくことが大切です。でも、注意しなければいけないのが、けちることと節約はまったくの別物なので注意しなければいけません。

今回はけちらずに節約方法を説明していきます。

では、どのようにして節約をしていけばいいかというととても簡単なことでまとめ買いをしないことが大切です。なぜまとめ買いをしないほうが節約になるかというと、それはスーパーの仕組みになります。スーパーマーケットでは、毎日たくさんのお客さんが来てほしいために日ごとに商品の金額が変動していくからです。同じものを買うのにも日にちを変えるだけで半額くらいになっている商品もあるのです。例えば、300円の商品が150円で販売されていたら半分の150円分を損したことになってしまいます。それってとってももったいないことですよね。なので、できるだけこまめにスーパーに通うことが重要です。

また、スーパーマーケットでも各お店によってウリにしている商品がまったく違います。お住いの場所にいくつかスーパーがある場合には見極めることが必要になってきます。スーパー巡りをしているとお店の押し商品が見えてきたりします。

そして

なんの知識もなくスーパー巡りをするのはそれはそれで時間がもったいないのでここで大切なのがチラシです!新聞折込にはいっているものですと地元の情報がたくさん得られます。そして、今は携帯のアプリでもいろんなチラシが見られるようになってるアプリもありますのでそちらも確認してみると節約につながっていきます。

お金があるからつかってしまうならいっそないことにすればいい

引っ越しをすることになりこれまでよりも倍近い値段の賃貸物件に住んでいます。昔住んでいだところではラーメンをそのまま鍋で食べる韓国スタイルで貧乏生活を凌ぐ何て言うことをしていました。

あたらしいところではそんな生活をする気にはなれずに近くのスーパーでの値引き品を勝手少し贅沢をしています。話が長くなってしまいましたが、何を言いたいかを申しますとお金がるから使ってしまう、その結果が浪費につながるので貯金をしたいという明確な目標があるのであれば、今持っている財産をいくつかのカテゴリーに分けて管理をする仕組みを作ることです。

一番簡単なのは収入が振り込まれた時点で貯蓄用の銀行口座に自動で振り込まれる定期預金用の口座を作ることですま定期預金口座に入っている預金は窓口でなければ引き出すことができません。そんな手間をatmを使う感覚で取るなんて人は働き世代ではなかなかできないのではないかと思います。

ある程度収入が安定している人なら自分がどれだけの収入があってどれだけの支出があるのかをパターン化できるのではないでしょうか。そこから逆算して少しだけ貯金用にまわすお金を決めて毎月運用すれば知らないうちに貯金が貯まっていくと思います。

実際にしている節約術

今日は私が実際に行っている節約術をご紹介します。私は20代前半の女性です。

まず食材と言えばお金がかかる食費。

食費はできるだけ安いものを買って安く済ませたいですよね。そこで私が行っている節約術は豆腐と片栗粉を主に使います。お豆腐は安く量があり女性は特にお肌にも良いのでオススメです。お豆腐はハンバーグにしたり、豆腐ステーキにしたり、豆腐から水を抜けば硬く食感も出てくるのでお肉の代用としても活躍できます。そして特に私が使っている片栗粉。片栗粉はどんな料理にも使えますし少ない具材でもとろみをつけるあんを多めにすると、見た目も多くなりお腹も通常より満足する料理になります。

次にお金がかかってしまうものといえば電気代これは簡単なことですが冷蔵庫の開ける時間を短くし、冷蔵庫の開け口に薄いビニールカーテンをつけ、冷機を逃げないようにすると電気代が少し安くなります。また照明も大体のご家庭が証明2段階になっていると思うので1段階暗くして生活をすると電気代が大幅に変わります。

ご家庭にもよりますが使わない場所のブレーカーは必ず落とすこと使わないコンセントは待機電力が発生してしまうのでコンセントを必ず抜くことこれを意識すれば電気代はかなりぐんと落ちます。

次に水道代ですが、これも基本的なことですがこまめに水道を止めること。お風呂で湯船につかる人はペットボトルに水を入れ、それを浴槽に置き、それからお湯を張ると水かさがペットボトルで増すので少ないお水の量で湯につかることができます。

以上が私の節約術です。

ご存知の方もいたかもしれませんが、これを実際にやっている方は少ないと思いますので、この機会に実際に試して節約を楽しんでみてはどうでしょうか?

自炊は定番!

私が特にやっているあるいは今後は確実に徹底的にやろうとしている節約方法はやはり自炊です。

一見なんでもないように思えることが多いと思いますが食費は交通費や嗜好品などとは違って1番気をつけて使わないといけないお金です。

なんでも金任せでホイホイと外食の方に回してしまうとかなりのお金を払っているのは目に見えています。

さらには、一食が外食だとだいたいで700?800円代ですが自炊だと一食ものすごく高くても100?200円代に抑えることが出来ます。

さらにその金額は家族や友人と分けて食べたりすることもありうるので割ったらかなり安上がりです。

下手すれば一食分の外食は自炊でするようになれば約三食分くらいの額を払っていることになります。

三食と言ったら1日の食べる量くらいなので本当に安上がりで出費を抑えることができます。

それに、自炊ということもあるので自分で食材を揃えて自分で作るということは回数が多くなればなるほど自身の料理の腕が上がって行きます。

料理ができるようになると節約出来るだけでなく他の人にも提供したり家事をこなしていけるなどさまざまなメリットもあるので絶対的に自炊は早い段階で始めたほうが良いです。

お風呂の残り水、捨てちゃいますか、それとも。

私が仕事をやめて、母と同居を始めてから半年たちました。父が亡くなり、数年前から一人暮らしになった母も87歳になりいよいよ一人暮らしは無理になってきたための苦渋の決断でした。ものすごい倹約家の母との同居は、あまり節約ということに関心のない私にしてみれば、かなり苦痛を伴うものでした。母は、とにかく物を捨てない。

小ネギも、春菊も、青梗菜も、根元二センチほどを残してプランターに植えて目が出たところを切って使います。私が飲んだコーヒーの豆のカスをためておいて、布で袋を作り中に入れ床拭きに使います。木の床なので、そうするとピカピカに光るといいます。床拭きだけでなく、針山としても作り置きしています。

そんなにたくさんの針山を作って誰が使うのだろうと思いますが、母にとっては捨てるのがもったいないらしいのです。炊飯器でご飯を炊くときは、卵を中に入れて一緒に炊くとゆで卵ができると嬉しそうに言いますが、私はこうすることに抵抗があり、頼み込んでやめてもらいました。

卵の殻にはサルモネラ菌が着いていることがあると聞いたことがあるから、私はどうしても嫌なのです。それと、最近始めた節約は、お風呂の残り湯の使用です。皆さんよくされている洗濯に使うのは、母がお風呂の中で体を洗うためできません。石鹸カスが浮いていますから。

なので、母が思いついたのは「トイレで使う」です。トイレ使用後に、水洗タンクの水は流さず、お風呂の残り水をバケツに汲んできて流すというもの。勿論、高齢の母は普通に水洗タンクの水を流しますが、私はバケツで流すわけです。ちゃんと流すためには、ちょっと大きめのバケツ一杯の水が必要なので、まあ、これを続けたらかなりの水道料金節約になるとは思いますが、正直私には面倒な事です。

始めたばかりで、いくらの節約になるかはまだ分かりませんが、無職になり、しかも年金受給まではまだ間があるので、こんな風に節約していくしかないです。

ナチュラリストや家庭菜園なんてオシャレなものではありません

よく巷で耳にする家庭菜園やガーデニング、ロハス思考やナチュラリストな方々が余裕のある生活をした上で、ハーブなどを栽培することが一般的ですが、私のそれは生半可なものではないのです。日々、食べていくために必死なわけで、そこにオシャレさやスタイリッシュなことなど一切入る余地がありません。

具体的には、根っこのついた野菜は、その根っこを植えてみたり、ペットボトルを工夫して作った水耕栽培キットで育てるようにしています。伸びてきたらカットして使うようにします。ネギなんかは比較的簡単に育つので、大変重宝しますが、アボカドなど種から育てるものは結構時間と根気が要ります。

ほかにも、かいわれ大根や豆苗といったものは、根っこを残して食べて、そのまま水を替えてあげれば、2~3回はまた復活してくるので、かなりお得感があり助かっています。本当は、高級な野菜を自分で作れたらどんなにいいだろうといつも、渇望してしまいます。

そんなときは、おそらくスーパーマーケットの野菜売り場で最安値であろう「ブラックマッペもやし」を20円そこそこで買ってきて、貪り食べるようにしています。もちろん、一番量が入っていそうなものを売り場で選んで買います。緑豆もやしや根切りもやしは、高級品なので、手が出せません。

食費節約の為には、大きな冷凍スペースを手に入れるべし!

今回は、食べたいものを我慢せずに、食費節約できるオススメの方法を紹介します。毎日、食べたいものってその日によって、変わりますよね?しかし、食べたいものを狙って、その日にスーパーに行っても、特売になっていない高い商品ばかりの時ってないですか?食べたいものがたまたま特売だとラッキーですが、そんなこともなかなかないと思います。

逆に、食べたい食材が、お家にあれば、こんな便利なことは、ないです。そのために、まず、大きな冷凍スペースを確保しましょう。理想は、冷蔵庫とは、別に冷凍庫を買うことですが、それ以外にも、冷凍室が大きい冷蔵庫を買ってもいいでしょう。

そうすることで、あらかじめ特売や半額セールの時に、いいお肉などの食材を買っても、保存しておけ、食べたい時に使うことができます。私は、スーパーにいって、通常よりも、安い値段でお肉類が売っていたら、とにかく買って冷凍しておき、高い値段で販売されている日は、買わないようにしています。

そうすることで、同じ価格でも質の良い食材を食べることができ、我慢することなく、食費節約をすることができるので、オススメです。実際に、豚肉は、国産と決めていますが、グラム105円以上の場合は、買わないなど、自分の基準をもって、スーパーにいくと、無駄なお金を使わずにすみ、節約につながります。