嫁に少しだけ感謝される節約レシピ

ほとんど妻に食事の準備は御願いしてます。しかし、妻が体調悪い時ありますよね。

そんな時に!!

材料を贅沢に使い体調回復料理を作るのは、誰でも出来ちゃいます。

ネットを見れば大抵のレシピはありますよね。

そこで、私は家の冷蔵庫に眠っている材料 プラス 妻が使わない材料。

これだけだと、在り来たりですので。ここに プラスアルファ 妻の好みをアレンジした節約レシピを作りました。

THE 大節約レシピです。これなら、妻のストレスも軽減され体にも懐にも優しく何より喜んでもらえます。

各家庭により材料は異なりますから、その点はアレンジしながら試してみて下さいませ。

私の妻に少しだけ感謝される料理のレシピは

【材料】

・ニンジンの葉

・中途半端なゴボウの皮の部分

・玉ねぎ 8分の1

・豆苗(根の部分を残し再生した物)

・卵 1個

・小麦粉 若しくは 片栗粉

・出汁 少々

・あれば日本酒

材料は以上です。

【作り方】

牛蒡の皮を酢水に付けて、灰汁を抜きながら。ニンジンの葉を4~5ミリ程度に切ります。豆苗も同様ですね。

水と出汁を火にかけ 切ったニンジンの葉と豆苗を入れます。

牛蒡を酢水からあげ 細く切り。

出汁の中へ 玉葱もなるべく薄切りにして鍋へ。

煮立てて、溶き卵を回し入れ。

日本酒を少々 沸騰したら

水で溶いた小麦粉か片栗粉を程よくとろみを見ながら調整します。

アレンジで長ネギなんかも良いかもしれませんね。

以上が作り方です。

結果、妻の体調も回復! 棄ててしまうはずだった材料を使った事による懐事情への考慮も相成って感謝されました。

それ以降たまに私もキッチンに立ち妻のサポートをしています。

地下鉄1駅間は歩きましょう

下鉄の1駅間は歩くこと、それは実は私がやっている交通費節約法です。例えば定期券から一駅はみ出るというとき、そういう時はそこの区間を歩いてみるといいかもしれません。何故なら、地下鉄の一駅間はおよそ1キロメートルくらいなのです。その距離は大体20分程で歩けてしまいます。この節約法のメリットは3つありまして、それは、歩くので健康になれること、いつもとは違う地上の景色を見られること、そして何よりも交通費を節約できること、

です。地下鉄1駅間で節約できる金額はせいぜい100円くらいです。ですが、これも「塵も積もれば山となる」んです。もし興味があったら是非挑戦してみてください。