会社と旦那のメルカリはポイントで買う専用

私は自分のスマホでも会社のスマホでも、主人のスマホでもメルカリをしています。私のスマホ以外は全く出品をしていません。

すると、出品したり活用して欲しいメルカリからやたらとポイントが付与されます。私はメルカリを活用しているので全くそんなポイントの通知は来ません。

一カ月に一回、500ポイントが連続で来る月もありました。

こんなに無料でポイントを配っているんだと思ってしまいます。時折、主人のスマホを確認してポイントの状態を見ています。

主人はあまりポイントが好きではないので、頻回には見せてくれません。2000ポイント程失効させています。それを見ると大変勿体ない気持ちになります。

ポイントは3日位しか期限はありません。早く購入を決めないと期限が来て失効してしまいます。そんな事にならない為にも常日頃、欲しい物を私のスマホで良いね!しています。そして、いざという時に検索を掛けて、そちらのスマホから購入するようにしています。

この度、会社からもう一機スマホを渡される事になったので、それで又ダウンロードしようかなと思っています。ポイントで沢山無料で購入する事ができます。

電話番号があればあるだけ登録し、不要なら放置しているだけでポイントが届きますので、お得です。

冬の節約は少しの工夫で大成功!

冬といえば暖房機器の使用などで、どうしても光熱費が高くなりがちですよね。

節約するにしても暖房を使わないと体調を崩してしまいそうですし、子供がいるとなおのこと暖房を使わないわけにはいきません。

「それでもどうにか節約したい!」と思った私は、いろいろと試行錯誤して光熱費削減に成功しましたので、その方法をご紹介します。

お伝えする方法は2つ!この2つを気を付けるだけで電気・ガス代が下がるのでぜひ参考にしてみてください。

・食器洗いは手袋着用!

まず私がもったいないなぁと思ったのが、冬場に温水でする食器洗いです。

我が家には食洗機がないので食器類は手洗いなんですが、冬場は水が冷たくてどうしても温水を使いがちなんですよね。

そこでガス代を節約するために手袋を購入しました!

手袋を使うと水でも冷たくないので、わざわざ温水を使わないで済むんです。

しかも手袋をすることで手荒れ防止になるから、女性にはいいことずくめですよね。

手袋は厚めの生地でなるべく手にフィットするものがおすすめです。

薄いと冷たく感じますし、サイズが合わないと食器が洗いづらくて手間取ってしまいます。

あと、手首部分が長い方が水が入りにくくていいですね♪

手袋は食器洗いだけでなく、洗濯物を手洗いするときにも使うといいですよ!

100均などにもあるので安く購入できますし、手軽に使えるのでおすすめです。

・エアコンは他の暖房機器と併用で!

暖房機器ごとの電気料金ってご存知ですか?

実は私も知らなかったんですが、1番安いのはこたつだったんです!

安いと思っていた電気カーペットや電気毛布は意外と高いということを知り使わなくなりました…(笑)

我が家では小さい子供がいるのでストーブなど床置きのものはおかないようにしています。

そうなるとエアコンを使わないといけないのですが…これが高いんですよね。

なので、こたつと併用して暖房温度は20度に設定しています。

あと、扇風機(サーキュレータ)を併用して、温かい空気が上にばかりたまらないように空気を循環させています。

こうするだけで部屋の暖かさが全然違うので、ぜひためしてください!

また、湿度が低いと体感温度が下がるので加湿器の併用や、ない場合は濡らして絞ったタオルなどを部屋に干しておくといいですよ♪

この二つを実践するだけで月当たり数百円、冬場トータルで数千円の節約になりました!

手袋は手荒れ予防、加湿は風邪予防のもなるのでぜひおためしください!

お金を可視化する

クレジットカード、何種類持っていますか?電車に乗る時もICカード、買い物もクレジットカードなど、現金を使う機会が昔と比べ減ってきています。それと同時に、自分が使ったお金が見えにくくなっています。カードでの支払いは簡単ですが、使ったその時点でのお金の変化がないので、使い過ぎてしまうリスクがあります。

だからといってカードを使ってはいけないというわけではありません。可視化すればよいのです。どのようにすれば、お金が見えるようになるのか。それは、家計簿です。Excelでも簡単に作ることが出来ます。例えば、1か月の収入と支出を書きだし、さらに支出は食費・雑費・嗜好品・交通費・高熱費・家賃などと細かく分類分けをします。

そうすると月にいくら何に使っているかが見えるようになります。家賃や光熱費などの固定費はいいとして、食費や嗜好品などは想像以上でしょう。1か月にいくら節約したいかを決めて、どこからいくら節約するかを決めます。嗜好品は一番削りやすいのではないでしょうか。

もちろん、楽しみも必要ですので、毎日飲んでいるワインを3日にし、2日焼酎、2日禁酒日などといった具合です。無理をし過ぎないというのも節約を継続するためのポイントです。