支出の仕分けを

無駄遣いをしないために収入をがあるとまず支出予定分を仕分けします。無駄に使わないようにお小遣い制度にしています。ATMに行くと封筒があるのでそれを何枚か貰ってきて光熱費等の支払いの分、食費、雑費などその月に使っても良い金額を入れておきます。封筒に入れておくだけでは少しだけなら・・・みたいな感じで使ってしまうといけないので封筒に何に使うお金がいくら入っているか書いておいてホチキスで止めておきます。こうするとさっと出せないので無駄遣いを踏みとどまれるきっかけになります。

また封筒のお金は端数分は余りがでます。余った分はそのまま貯金箱に入れます。貯金箱は貯める楽しみが口座に入れておくよりもあると私は思うので入れることそのものが楽しみになり、小銭を節約できます。あとは無駄な買い物を防ぐためにコンビニなどに無駄に寄らないことを心がけています。ちょっとゴミを捨てるついでに、トイレに行くついでにとコンビニに立ち寄るとほぼ確実に無駄遣いをしてしまうので、誘惑が多いところには寄りません。貯金は余ったお金をとやっているとなかなか貯まらないので収入があったらすぐに貯金用の口座にうつしておきます。生活費でおいてあるものが余ればさらに貯金に回せばいいのです。

毎月の支払いがある固定費を削減しよう

節約でポイントとなるのは固定費の削減がまず一番に着手するポイントです。固定費の削減でもいくつかあり、その中でも代表的なものを紹介します。まず固定費の支払いをクレジットカードで行うことです。口座引き落としでは特に特典はありませんが、クレジットカードで支払えば1%前後のポイントが付与されるので、1%削減できることが可能です。固定費は基本的に毎月の金額が大きなばらつきがないので、クレジットカードでも安心して支払いできると思います。

つぎに携帯料金です。スマートフォンを利用している方は、月々の支払いが多い人で1万円を超えるという人もいると思います。現在では格安SIMやインターネット料金とのセット割などがあるので、それらを利用することで月々の支払いを抑えることができます。他にも固定費の削減で代表的なのは、電力会社の選択です。電力自由化で電気を買う会社を自由に選ぶことができるようになりました。それぞれの会社ごとに特徴があるので自分の生活に合わせて選ぶことをおすすめします。

多くの会社で今の料金より安くできるので変更することをおすすめします。これらのほかにも新聞サービスをネット新聞にして削減したりと様々な方法があります。固定費は毎月一定金額を支払っていくものですので、節約するにはまずこの固定費を削減しましょう。

500円玉貯金すること15年間

今から約だが15年前にはじめた500円玉貯金、貯金箱はカンカンで開けることはできない。

カンカンには30万円と書かれいいる。

今はもうぱんぱんということは、30万円あるということになるのか。

始めたきっかけは、一人150,000円のカナダ旅行のパンフレットだったとおもう。

旅行には間違いなく、夫婦でいくことを目標にしてきた。

ためかたはこうだ。

とにかくお釣りで500円玉が財布にあれば貯金するだった。

始めた当初はこのルールも反故 数ヶ月わすれることもしばしば、 それが本気になってきたのは

こどもが社会人となり夫婦二人の家になったころから

お釣りに500円玉がはいると絶対に手放すことなく貯金箱にいれるまで財布にのこした。

それが今度は習慣となり、なんとか500円を手にいれようと努力するようになる。

たとえば、駐車場の自動改札で600円だった場合は1100円投入し500円玉が

でてくるのを楽しみにした。 これがくせになると貯まるスピードは倍増 そして、

いまぱんぱんなのだ、もうあけて、旅行といきたいところだが、俺も定年まであと2年

定年後にこのお金で旅行ということになった。

いまどうしているか。

ぱんぱんといってもまだ少しよゆうがあり、ねじ込めばまだはいる。

これなら楽勝で30万は超えた。

今の楽しみは、いつねじ込んでもはいらなくなるか?だ。

これも、結構楽しいし小遣いがたまる。

貯蓄には『目標』!

皆さん貯蓄してますか?

私は以前全くしておりませんでした。

なかなか漠然と生活していると貯まるものも貯まりませんね。

しかし、下記のことを実践してからは考えを変えて貯蓄を始めるようになりました。

・楽しいことを金額を考慮した上で楽しもう!

貯蓄をするのに早速使うの?!という感じですが、1種の儀式だと思い使いましょう。

私の場合、沖縄に旅行へ行きました。日帰りの弾丸旅行ですが、費用は交通費や滞在費で約5万程でした。

・尺度を持つ

沖縄には5万で行ける…と考えた時、自分の生活を考えます。

あれを5回節約すれば1万になる…これをこうすれば2万節約できる…など、金額に対する感度があがります。

そうすると、自分がなんとも無駄な消費が多いのだと気付かされます。

・『目標』を作る

そこで目標を作りましょう!またあそこに行きたい!これを買いたい!等と貯蓄のための目標を持つようになります。

目標に向かって貯蓄をするのは、前向きな気持ちになり、多少の貧困もへっちゃらです!何せ欲しいものがあるのですから!

・使うか貯めるかは、あなた次第!?

目標金額が溜まった時、あなたは岐路に立たされると思います。

それは使うか使わざるべきか…!?

これまでの努力で積み重ねが、お金に血と肉を流し、まるで身を切る思いになるのです。

結論は、どっちでも構いません。

使ってしまっても、1度経験したあなたはまた同額であればまた貯めることができるでしょう。

貯めるのを選択しても、更なる貯蓄をしていきたい欲求により、貯めるのが快感になっていくでしょう。

いかがですか?あなたも目標を設定し、貯蓄を初めませんか?

年収300万円代家族の海外旅行

我が家は年収300万円ちょっと。

東京都内、持ち家分譲マンション住まい。

家族は30代前半の夫婦に、5歳、3歳の子供が2人の4人家族。

このご時世、正社員で働いていても保険や税金でどんどん引かれ、手取りは月20万円を切る時もあります。

勤続13年。

夫の働く会社は今年度からやっとわずかな残業代が付くようになりました。

今までは?1日13時間労働、残業代は0円、通勤のための定期代は出るものの、どんなに時間がかかる経路でも値段の安さ重視で会社指定経路でしか通勤できません。

夏冬のボーナスが毎年出ることだけは感謝している、そんな家族です。

この収入ですが毎年、旅行を楽しみに節約を楽しんでいる私。

毎年夏は海外か、国内リゾート、冬は大好きな温泉に必ずいきます。

毎月役20万円、夫が稼いできてくれたお給料でどんな生活をしているのか?

ご紹介します。

土地柄、車は必要ありません。

昼間も数分に1本は来る駅、特急・快速、なんでも止まる路線のターミナル駅から徒歩8分の場所に住んでいます。

これで駐車場代、車検、ガソリンなどの維持費なし!

代わりに電動自転車を購入して活用すればOK。

車が必要な時は駅前のレンタカーや、カーシェアを使えば不便ありません。

食費は主に毎食お家ごはんが基本です。

食事面では、主婦として一番頑張ってやりくりしている所。

子供達は保育園に行っているので、昼食、おやつは栄養のバランスが考えられたメニューを食べられます。

実は私の趣味はパン作り。

なので、朝は手作りパンが基本です。

生地を作り、子供たちと手ごねパンを作るのもよし!

ホームベーカリーで材料を全部入れてスイッチオン!

食パンを焼くのも、朝にセットしておけば出来立てのパンを美味しく食べられますよ。

材料も業務スーパーで購入するのです。

添加物の入っていない、安心で美味しいパンを食べられるって、小さな子供たちにとっても安心ですよね。

食費は外食抜きで2万まで。

外食はいくらかけてもOKな時を1回だけ作り、目一杯楽しみます。

安い食材をとりあえずたくさん購入するより、毎日の主食を何にするのか?

これを決めておくだけでも、節約につながりますよ。

野菜はB級品を扱っている、地元の八百屋さんでお安くゲット!

魚ならご飯とお汁、おかず。副菜。

パスタならサラダやスープ。

シチューなら…?

自然とメニューを考えるのも楽しくなってきませんか?

季節や使い方によって変動する光熱費を予算内に抑えるってなかなか難しいのです。

あとはケータイ代も。

我が家は外食を減らすことで、生活費はグーンと抑えられました。

子供達も手作りの食材を食べられて一石二鳥!

たまには上手にお惣菜も取り入れて、家族の楽しみに向けて、楽しみながら節約してみませんか?

予算管理で節約と貯蓄しよう!

「日々の生活費でいっぱいいっぱい、貯蓄ができない!」とお悩みの方は多いと思います。

 貯蓄をすることは大変なことですが、節約と組み合わせることで、資金を余らせ貯蓄に回すことができるようになります。

今回は節約術をいくつかご紹介し、余ったお金をできるだけ貯蓄に回せるようにしていく方法をご紹介します。

■節約術1. 予算を決める

 予算を決めて、その予算内に収まるよう生活することが、節約の初めの1歩です。他にいろいろ対策しても、守るべきゴールや基準がないと、確実に節約することはできません。

 予算管理の対象は、日々の買い物、光熱費など、自身でコントロールできる支出すべてです。保険料やお子さんの学費などは決まっているものですから、これらは除外します。

■節約術2. カードは使わない

 今はクレジットカードを利用するのが当たり前な世の中、デビットカードなどもあり、現金を使わずに買い物できる時代ですよね。しかし、便利な反面、その場で「お金を使った」という実感がわきにくい方法でもあります。それに、クレジットカードの場合はリボ払いや分割払いも簡単に選択できるため、買いすぎてしまう傾向になりがちです。

 シンプルな解決策は、カードを使わないことです。光熱費や家賃など、毎月必要な費用についてはカードでもいいのですが、買い物でのカード利用をしないのがポイントです。カードを使わないとなると現金で支払いを行うことになるので、予算に対する残額が、財布を見るだけで一目瞭然です。クレジットカードを使って後から利用額と予算残額を計算する方法だと、数字だけしか目に入らず、実感がわきません。

 同じ理由でデビットカードも使わないのがお勧めです。デビットカードならすぐに引き落としになるので安全そうに思えますが、財布から現金がでていかないことには変わり有りませんから。

■節約術3. 光熱費を削る

 電気、ガス、水道のいずれも、節約しようと思えばできるものです。

 電気の場合は、家電製品を省エネモードにしたり、必要以上に使いすぎないこと(時間で区切るなどして)が可能です。あと、テレビは欠航電気代がかかりますから、付けっぱなしは御法度。電気ポットについては、保温状態の方が電気代は安いので、沸かす回数をできるだけ少なくしましょう。

 ガスについては、主にお料理される方にとってですが。できるだけ一度に多くのものを作り、毎日ガスコンロを使わないようにします。必要な分を毎日作ると欠航ガス台がかかるので、まとめて作ってしまって、冷凍・冷蔵を活用して数日は料理をしないようにしましょう。

 水道については、歯磨きのときやお風呂でシャワーを流しっぱなしにすることを、まず辞めましょう。バスタブにお湯を貯める方は、シャワーではなくバスタブのお湯で石けんを流すようにすれば、だいぶ節約になります。他に、トイレに小と大の流すレバー(またはボタン)が付いている場合には、使い分けをきっちりするのが大切です。

 トイレに関してはもう一つ。ウォシュレット付きの便座ですと、ウォシュレットの温度や便座の温度を調整する機能がありますよね。理想的なのはいちいち電源を切ることです。夏場はこれで節約になります。ただ、冬はそういうわけにもいかないでしょうから、設定温度は最低にしておきましょう。すごく暖かくはありませんが、むやみに暖かくするより電気代が安くなります。

■節約術4. 家電を買い換える

これは最初お金がかかることですが、もし古い家電製品を大切に使われているようでしたら、有効な手立てです。

 技術の進歩で家電のランニングコストは下がっています。古いエアコンを大切に使うよりも、最新のエアコンに買い換えてしまう方が、トータルの電気代が安くなりますし、使い方の工夫で初期費用も早いうちに回収できるはずです。冷蔵庫にも同じ事が言えますし、洗濯機も電気代だけで無く節水機能がある機種もあります。

 以上、節約術をご紹介してきました。

 筆者が一番効果を実感しているのは節約術2.です。通販まで代引きにするようにしたら、必要なもの以外買わなくなりました。クレジットカードを使っていた頃は、「後でなんとかなる」と思ってしまうことが多かったのですが、やはり、財布から現金を出し、その都度残っている金額を見ることは、節約への第1歩だと思います。

 もちろん、現金を使うと、小銭の処理が大変だったり、クレジットポイントが付かないなどのデメリットもあります。が、手間をかけてお金を節約するのは一種のトレードオフですし、ポイントはあくまでポイントで現金ではありません。光熱費だけカードにすることは問題ありませんから、そこで貯まるポイントで妥協するのが肝心かと思います。

サラリーマンができる節税!節税して可処分所得を増やそう!

節約や貯蓄して貯金を増やすというやり方もありますが、

払う税金を少なくして可処分所得を増やすというやり方もあります。

私が誰でも気軽にできてしまう節税策を提案したいと思います。

それはふるさと納税です。まだやった事の無い方に簡単な説明をすると、

好きな自治体に寄付をし、その見返りに自治体からお酒や肉、魚などのお礼品が

送られてきます。

例えば、自己負担たった2,000円で、年収500万円の方だと60,000円分の商品が購入できます。

そして、自身の払った(寄付した)お金はその年の所得税から還付され、翌年度の個人住民税が控除されます。

正直、自分の住んでいる自治体に税金を払ったところで、何か住民サービスが向上する訳でもなく、公務員の

給料と生活保護費に消えていくと考えたら馬鹿らしいですから、少しでも還元してくれる自治体に寄付したい

のが人の心というものです。

でも、手続きが面倒と思うかもしれませんが、サラリーマンだとワンストップ特例制度を使えば確定申告する

必要がありません!

ワンストップ特例とは、ふるさと納税をした年に確定申告をする必要が無く、寄付した自治体が5つまでであれば

利用できる便利な制度です。ほとんどのサラリーマンが該当すると思います。

手続きも、「ワンストップ特例申請書(寄附金税額控除に係る申告特例申請書)」と「本人確認書類(免許証など)のコピー」、

「マイナンバーの通知カードのコピー」を寄付した自治体に郵送するだけです。

斬新な節約術はあるのか

節約術は色々とあると思いますがとてもやりやすい方法などを探しておいた方が良いでしょう。

自分でやっていて楽しいと思えるようなやり方を探しておいた方が良いです。そうしていくことで自分の人生を楽しませながらさらに節約もしていくことができるので一石二鳥と言うことになっていくわけです。つまり節約と言うものは辛いものでやっていて気分が悪くなってしまうと言うことを考えている人がいますがそのような考え方では長続きしないので楽しく節約をしていると言うような感情でやっていけば良いわけです。

例えばパソコンも別に普段からそれほど使ってないと言う人にとってはやらなくても良いわけなので必要ないわけです。

また牛丼屋は安いと有名ですし毎日仕事の途中などで昼職をどこにしようかと悩んでいる人は牛丼屋がオススメできます。牛丼屋は基本的に安い金額で利用していくことができますのでとても良いと思います。また味もおいしいですし牛丼屋に行くことを考えておいた方が良いでしょう。特に軽食なども安い金額で売られていますし体にも良いので一石二鳥なので良いのではないでしょうか。

やはりなるべくなら安い金額で利用できるお店と言うものも探しておいた方が良いですしそうしていくことで毎日節約をしていくことができるわけです。

買い物に行く前には食事を済ませる、そして外食は減らす事が一番。

子供達が小さい時には、何も考えずにさあ買い物に行くよと買い物に行き何でも食べたい物を購入したりしていたので、食費がかなりかかっていました。しかし子供が大きくなり一緒に買い物に行く時には、お腹が空いていると見る物何でも食べたくなるので食費の無駄だと思い、必ず買い物に行く際には食事を済ませてお腹が満腹状態で買いものに行くように心がけるようになりました。

そうしたらやはり余計な物は買わないので1000円から2000円は食費が浮くようになりました。その分は使ったと思って帰ってきたら貯金箱に買った分として貯金するようにしました。外食も月に一回は行っていましたが、今は安い時にお肉などを買い小分けにして冷凍庫に保存しています。今までは一回で使い切っていましたが、それをやめて何回も色々な料理にアレンジして使い、とにかく家で食事を取るように心がけるようにしました。

どんなに御飯を作るのが面倒でも、材料があるのだから頑張って作って少しでもお金を節約しようと心がけています。今では外食は1年に1回か2回くらいになりました。そうするとかなりお金が節約できます。そして栄養バランスのよい食事もとれるので、今ではこれを心がけて良かったと思っています。食費や外食を減らしたら節約できるしお金もかからないのでこれからも続けていきます。子供達もこれに慣れてくれて今では外食に行くのも面倒だと言ってます。