水の節約術

私の家の家族は、二人なので、一人の時は、お風呂は、使いません。その時は、シャワーです。シャワーを使うとき、温かい水が出るまでの冷たい水を、バケツに貯めます。貯めた水は、トイレに使います。こうすることで、水を捨てる事がありません。

トイレで流す水よりも、少なくてもいいです。だけど大便をした時は、普通に流します。でないと中々流れなく、かえっつて水の無駄になります。又、屋根の水を大きなバケツに溜めておきます。その水で、花に水をまいたりします。車の洗車にも使います。

車の洗車は、ホースで、洗うとたくさんの水を使いますが、子供の小さいじょうろを使うと、足回りを濡らす事もなく、大変いいです。踏み台を使って車の屋根も綺麗に洗えます。雪解け水で車が汚れても、洗車場に行かなくてもいいですよ。

洗車場は、車をあらいたい人が列を、作っつています。待つこともなく大変いいです。台所の洗い物は、少ない洗い物の時は、たくさんになるまでためておきます。この様にする事により、水も、洗剤も少しで間に合います。お風呂の残り水は、温かいうちに、洗濯に使用しています。ですから、お風呂のおゆを、捨てることは、絶体ありません。この様に洗濯する事により、汚も皮脂もキレイに落とすことができます。

実際にしている節約術

今日は私が実際に行っている節約術をご紹介します。私は20代前半の女性です。

まず食材と言えばお金がかかる食費。

食費はできるだけ安いものを買って安く済ませたいですよね。そこで私が行っている節約術は豆腐と片栗粉を主に使います。お豆腐は安く量があり女性は特にお肌にも良いのでオススメです。お豆腐はハンバーグにしたり、豆腐ステーキにしたり、豆腐から水を抜けば硬く食感も出てくるのでお肉の代用としても活躍できます。そして特に私が使っている片栗粉。片栗粉はどんな料理にも使えますし少ない具材でもとろみをつけるあんを多めにすると、見た目も多くなりお腹も通常より満足する料理になります。

次にお金がかかってしまうものといえば電気代これは簡単なことですが冷蔵庫の開ける時間を短くし、冷蔵庫の開け口に薄いビニールカーテンをつけ、冷機を逃げないようにすると電気代が少し安くなります。また照明も大体のご家庭が証明2段階になっていると思うので1段階暗くして生活をすると電気代が大幅に変わります。

ご家庭にもよりますが使わない場所のブレーカーは必ず落とすこと使わないコンセントは待機電力が発生してしまうのでコンセントを必ず抜くことこれを意識すれば電気代はかなりぐんと落ちます。

次に水道代ですが、これも基本的なことですがこまめに水道を止めること。お風呂で湯船につかる人はペットボトルに水を入れ、それを浴槽に置き、それからお湯を張ると水かさがペットボトルで増すので少ないお水の量で湯につかることができます。

以上が私の節約術です。

ご存知の方もいたかもしれませんが、これを実際にやっている方は少ないと思いますので、この機会に実際に試して節約を楽しんでみてはどうでしょうか?

斬新な節約術はあるのか

節約術は色々とあると思いますがとてもやりやすい方法などを探しておいた方が良いでしょう。

自分でやっていて楽しいと思えるようなやり方を探しておいた方が良いです。そうしていくことで自分の人生を楽しませながらさらに節約もしていくことができるので一石二鳥と言うことになっていくわけです。つまり節約と言うものは辛いものでやっていて気分が悪くなってしまうと言うことを考えている人がいますがそのような考え方では長続きしないので楽しく節約をしていると言うような感情でやっていけば良いわけです。

例えばパソコンも別に普段からそれほど使ってないと言う人にとってはやらなくても良いわけなので必要ないわけです。

また牛丼屋は安いと有名ですし毎日仕事の途中などで昼職をどこにしようかと悩んでいる人は牛丼屋がオススメできます。牛丼屋は基本的に安い金額で利用していくことができますのでとても良いと思います。また味もおいしいですし牛丼屋に行くことを考えておいた方が良いでしょう。特に軽食なども安い金額で売られていますし体にも良いので一石二鳥なので良いのではないでしょうか。

やはりなるべくなら安い金額で利用できるお店と言うものも探しておいた方が良いですしそうしていくことで毎日節約をしていくことができるわけです。

閉店駆け込み節約術

私はもともと光熱費の節約は上手なほうでした。待機電力はもってのほかで、出かける際は電源を切る、抜くの手順を必ず守っています。これを小まめに行っているとコンセント周りを常に清潔に保っておくことも出来るので、電化製品による火災のリスクも減らすことが出来ます。お風呂の水はもちろん洗濯機に回せるようホースを伸ばしていますし、トイレで流す水は、タンクに2リットルのペットボトルを入れることで流れる量を調節しています。ただ、この方法が向かないトイレもあるので、注意が必要です。光熱費の他に生活費を圧迫するのが食費です。

私は旦那と育ちざかりの子供がいる家族4人の構成なのですが、子供が底なしか、と思えるほどよく食べるので、毎月の食費は節約前は7万円前後は掛かっていました。どうしたものか、と思い、複数のスーパーの半額や値下げシールが貼られるタイミングをメモしていきました。このスーパーでは肉はこの時間、あのスーパーでは魚はこの時間に安くなるなど、すべての食料品が安くなるタイミングをエクセルでデータ化し、車の移動量も計算に入れて買い物するようになりました。これが習慣付いてから、まず定価で食料品を買うことはなくなりました。そうすることで月に2万、年間にすると24万円の節約に成功しています。日々の食費はボディブローのように家計にダメージを与えます。しっかり管理することをお勧めします。